江ノ島エリアのご紹介
江ノ島エリア 江の島は相模湾に突き出た陸繋島で、1216年に干潮時に片瀬側と繋がるようになる前は完全な島でした。
源頼朝や徳川家康の信仰厚く、江戸時代には「江の島詣で」と呼ばれる、信仰と観光をかねた講が企画されるようになりました。
現在で言うツアー旅行のようなものです。波の侵食によって出来た岩屋や新展望塔は人気のスポット。
江の島の左右には海水浴場として常にトップ人気を誇る片瀬東浜、片瀬西浜海岸が広がり、交通の便よし、イベント満載の超メジャーなビーチとして君臨している。
砂浜の海岸線は平坦で、湘南の中心らしく新江ノ島水族館の他、マリンレジャーのための施設も充実。
海の安全を守るライフセーバー発祥の地である。








